2010年2月21日日曜日

アメリカ人もダブルウィンドウ

日本人は約70%の人が、TVを見ながら、PCや携帯でネットを見ているというデータがあるが、アメリカでも同様の結果がでた。
先週のオリンピックのオープニングセレモニーの視聴者のうち、約13パーセントの人は、ネットサーフィンをしながらTVを見ていた。と、アメリカニールセンが発表しました。また一人あたり、32分間、ネットとTVのマルチタスクをしていたとのことでした。
その中でもっとも見ていたサイトは、Facebookで、約41%の人々がオープニングセレモニーとともに閲覧していたとのことです。そしてGoogleとYahooがFacebookに次いで見ていたサイトで、それぞれ38%と35%だった。

source: nielsen wire


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